2008年06月14日

『ごくせん』第9話 評価“つまらんね星2つ”

いっや〜〜、今日の一番の見所は、小泉孝太郎のガクラン姿が意外に
いけてたってとこでしょうかわーい(嬉しい顔)

それにしても、卓球部の2人が見たという「歩く銅像」の正体は
結局なんだったのか?ラストにそのオチがくるのかと思いきや、
思いっきりスル〜〜〜〜っっっがく〜(落胆した顔)
どうなの?この手抜きは〜〜〜ちっ(怒った顔)

それと、ヤンクミ(仲間由紀恵)が学校に来なくなった5人を
街で見つけて声掛けするシーン。あきらかにヤンクミのセリフは
アフレコ(声だけ後で別撮り)だったよねえ?ものすっごい違和感
ありありで萎えたバッド(下向き矢印)

正直、今日のお話はほんとにつまんないにもほどがあるっていうか
生徒をその回のメインに絞らず、みんなまんべんなくみたいに
振ってるから、どうも散漫というか、まさに「平成の学芸会」(主役
なのに何人もいる みたいな)

唯一良かったのは、やっぱりおじいちゃん(宇津井健)。出番は
ほんとに短いんだけど、一挙手一投足がひたすらカッコいいしぴかぴか(新しい)
セリフも短いけど、ヤンクミのやたら長いお説教よりも全然
すんなりと入ってきました。
笑えるシーンもほとんどなくなってきたし、大江戸一家のシーンを
もうちょっと長めにして欲しいな〜〜〜。一番安心して、一番
気持ちよく見れるシーンだもん。

あと2回で終わりかな?このままいくと、たいした盛り上がりもなく
終わってしまいそうだけど・・・
posted by まりりん at 22:54 | Comment(3) | TrackBack(5) | 『ごくせん』
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