2006年02月18日

喰いタン 第6話 評価“安心できる流れが良い”

今回の食は“コロッケ”
さすがに食べたくなりましたねえ、あれだけ見せられるとわーい(嬉しい顔)

ドラマ的には、もうすっかり『安心感』みたいなものがあって、
細かいところも気にならずに、ス〜〜ッと見ていけるから
見終わったあとも、何にも感じなくて  つまり、
後を引かなくてこれはこれで良いなあと思う。

その秘密みたいなものを思ったんだけど、やっぱりクラシック
音楽を多様しているところと、喰いタンこと高野聖也の、
美しい言葉づかいと食べ方ってのが、知らず知らずに、
見ている側に、ある種の癒し効果を与えているのでは?
なんて思うんだけどぴかぴか(新しい)
そこにもってきて、人の本能に訴えかける食べ物が
主役でもあるしねえ。

しかし、コロッケパンは確かにおいしい!!
キャベツとコロッケのポテトとソースが、パンと絶妙の
ハーモニーをかもしだしてくれるよね〜〜〜るんるん
だ〜〜〜〜い好きですハートたち(複数ハート)
明日は、確実にコロッケ食べる人続出でしょうねダッシュ(走り出すさま)

ところで、今回は京子ちゃんの「い〜が〜ら〜しぃ〜〜っ!!」
が良かったねえわーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)
こういうテンポの良いかけあいをもうちょっと入れて
くれると嬉しいなあ揺れるハート
金田一も何気にかなりいいノリしだしたしね。

ゆるやかにエンジンがかかってきた感じで、あと残り
3話も楽しみにしています。
posted by まりりん at 23:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 『喰いタン』
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